モビット ATM

モビットはATMで借りられる?

たくさんのカードローンがありますが、それぞれの利用方法が少しずつ違っているため利用者は自分にはどれがピッタリなのかを見つける必要があります。特に借り入れや返済方法は重要ですね。ATMで直接そのカードローン専用のカードを使って借り入れや返済ができるのも便利ですよね。

 

モビットではATMで借り入れすることができるのでしょうか?モビットでATM借り入れをしたい場合は、モビットカードが必要です。電話連絡などが入らないWEB完結の申し込み方法を選ぶと、モビットカードが発行されませんので利用は自分の銀行口座宛てに振り込みによって借り入れをし、口座からキャッシュカードを使って引き出します。(モビット審査攻略ナビ【即日融資・増額】を参照)

 

カード申込で申し込みをしておくと、モビットが提携しているATMを利用して借り入れや返済ができます。モビットの提携ネットワークは、全国に約100,000台ものATMで利用できるようになっていますので、どこからでも安心ですね。

 

提携しているATMの一部をご紹介しておきましょう。三井住友銀行(ATM手数料無料キャンペーンを2015年3月31日まで実施しています。)、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、イオン銀行、第三銀行、福岡銀行などです。プロミスのATMでも入出金共に可能です。

 

他にもイーネットやローソンATMなども提携していますが、モビットカード挿入時の画面に上記の提携銀行の画面が表示されれば明細がその場で発行されます。それ以外なら後日明細が自宅に郵送されてくることになります。また上記以外の銀行や信用金庫なども利用できるところもたくさんありますが、こちらも後日明細書が郵送となりますのでご注意下さい。

郵送手続きなら借りられるようになるまでどれぐらい?

じっくりとカードローンの申し込み手続きをしたい方に根強い人気があるのが郵送での手続きです。モビットではどのような手続きでどれぐらいの期間で使えるようになるのでしょうか?

 

モビットの申し込みを郵送で行う場合は入会申込書をまず準備します。ほとんどのローン申込機や三井住友銀行の店頭でモビットの申込書が置いてあります。ただし、三井住友銀行店頭でモビットカードの申込受付は行っていません。ご注意ください。直接取りに行く以外にも、フリーダイヤルでコールセンターに依頼することによっても申込書が入手できます。オペレーターに申込書希望と伝えましょう。

 

申込書の準備ができれば、必要事項をすべて記入しましょう。申込書に併せて本人確認書類(運転免許証または健康保険証)の写し、収入を証明する書類(源泉徴収票など)の写しを同封して送付しましょう。

 

書類がモビットに到着すれば審査開始となります、審査の際に確認の電話がオペレーター個人名で入ります。その後本審査の結果連絡も電話で入ります。可決になっていれば、モビットカードと契約内容確認書が届きます。また、モビットカードはローン申込機での受け取りも可能です。

 

審査時間自体は他の申し込み方法と大きく違いはありませんが、郵送で申込書を受け取り郵送で返送するとなるとやはりその分の時間がかかってしまいますね。借り入れまでの時間をそれほど急いでいない、じっくりとミスのないように申し込みをしたいという方にはピッタリの申し込み方法でしょう。ネットでの入力が苦手な方にもおすすめです。